Toshihiro ANZAI timeline

AIカンブリアン・早稲田2023

生成AI×リアル 混成カンブリアンゲーム

AIカンブリアン2023

生成AI×リアル 混成カンブリアンゲーム

連画・AI・一人称の未来

公開配信講座

絶滅のあとに

出土品としての現在

カンブリアンゲーム 詩学紀

Cambrian Game - Poetics Period

カンブリアン詩学以後のセッション
Cambrian Game 2019
Cambrian Game 2018
Cambrian Game 2017
Cambrian Game 2016

MONET’S MAPPINGS Series

モネの写像

renga.com 再起動

narigram

Tabula Foxema

夢採譜

安斎利洋夢日記(2013.9公開)

「さて夢エリアにおいて、現世界におけるみなさんの名前を語る人物が、数々の奇行を繰り広げています。その責任はもちろんみなさんには一切ありませんし、そのうえ私にもありません。人格に所有されない人物たちの不思議な振る舞いについて、どうか寛容になっていただきたく、まずはみなさんにお知らせする次第です…」

蜘蛛の糸

〈たぶら〉による本の rememe

可能人類学 Rememe

触覚的自我

Tactile Ego

Eclipse 2007

登崎榮一 Eiichi TOSAKI
中村理恵子 Rieko NAKAMURA
安斎利洋 Toshihiro ANZAI

カンブリアン文書に関するカンブリアン文書

1.まず種を植える。ここから始まる木の形式を私はカンブリアン文書と呼ぶが、カンブリアン文書のサブセットである連句について、芭蕉は「一歩も後に帰る心なし」(三冊子)という言葉を残している。決して源流へ遡行しようとしない放逸な速さと軽さは、カンブリアン文書の特質である。[→2→3]

Tabula Pixema タブラ・ピクシマ

顔ポイエーシスと遺伝的絵画について Face Poiesis and Genetic Paintings

「ピクシムは、形や色が固定された定数ではなく、交換可能なピクシム群=ピクシマを代入できる変数です。画家が確定的に絵を描いていくペイントシステムと違い、一筆ごとの描画は、いずれほかのピクシマと交換されることを前提に描かれます」

Gene Pool

Face Poiesis 2004 (MIRAITUBE)

顔ポイエーシス Face Poiesis 2004 (みらいチューブ )

Face Poiesis 2004 (MIRAITUBE)

カンブリアンゲーム – ネットワークカンブリアン紀

Cambrian Game - Internet Period

ケータイ・カンブリアン 2005
年越しカンブリアン・ゲーム 2004-2005
カンブリアン・ワークショップ 2003
ニュイヤーカンブリアン 2003

顔ポイエーシス Face Poiesis 2003 (NTT/ICC )

タブラ・ピクシマ Tabula Pixema

天球連画 Celestial Renga

プラネタリウムジャック

マジック・ケプラー Magic Kepler

プラネタリウム空間ペイントシステム

moppet

Ars Electronica 1997

アルスエレクトロニカ1997 Interactive Art 部門
honorary mention 入選

GLOBAL COLLABORATION 連画1997

日本テレコム株式会社・日本国際通信株式会社 合併記念セッション

Holly Lee(香港)・安斎利洋・Lee Ka-sing(香港)・Pascal Schmitt(フランス)・Barbara Nessim (アメリカ)・Andrea Zapp(ドイツ)・中村理恵子の七作品。牛に食べられる話、牛の中に住む男、など牛と食をめぐるテーマが展開。で、このセッションの裏タイトルは『プリオン』。

『日経コミュニケーション』表紙

隔週刊 145点(日経BP社)

北京連画

Renga in Beijing

中国西安在住の現代書道家である高峡と、安斎・中村によるアナログ作品とディジタル作品混合で行なわれたセッション。後半は、「ビジョン・クエスト1996北京」展(北京国際会議センター)でのライブセッション。

私の輪郭

共同通信1996元旦連画

俵万智、中村理恵子、安斎利洋による7作品(和歌含む)。和歌から発芽したセッション。共同通信社の1996年正月特別企画として全国の新聞社に配信され、主な地方新聞の元旦の紙面を飾った。

Visual Jazz

Live Painting

CrossTalk

クロストーク連画

二の橋連画 ━ 影響のコラボレーション

Ninohashi Renga "Inspiration Naetwork" NTT/ICC

SIGGRAPHの淵より

Siggraph'94連画ブース報告

安斎利洋/中村理恵子「連画」展

東京国際美術館・T-BRAIN CLUB

オルランドの夢 Dreams of Orlando

Siggraph'94 ライブ連画

夢を記述したテキストを種に、1994年6月に開始。1995年2月まで継続した未完のセッション。途中、フロリダ州オーランドのSiggraph'94会場にて行われたライブ連画の2作品(OR06,OR07)がリンクされた。

夢の中の2つの方角

神戸ハーバーランドセンター コンピュータアートギャラリー

連画ノート

Renga Note

モンテカルロ IMAGINA'94 におけるレクチャーと展示

The Land of Ramblers 迂回好きな人々の土地

algorithm - representation アルゴリズム-リプリゼンテーション作品

They sprout on the land of pixel space.

They wish to grow without bending,
but inhibit themselves from cutting each other.

They repeat trial and error;
they grow and branch only when they achieve adaptation.

They slowly become less willing to grow straight,
and begin to coil.

When they are exhausted to a certain degree,
they stop to grow and die.

彼らは画素空間の土地に発芽する

彼らは曲がらずに伸びたいと願うが
他の枝と交差することを嫌う

彼らは試行を繰り返し
適応する形をみつけると成長し、分岐する

彼らは疲労すると、しだいに曲がることを許容し
蔓巻き始める

彼らは疲れ果てると成長を断念し、死ぬ

春の巻 Spring Scroll

Second Session

連画第2セッション。Imagina'94(モンテカルロ)にて展示。

気楽な日曜日 Carefree Sunday

First Session

連画の記念すべき第一セッション

都市成長のフラクタルシミュレーション

NHK「日本その心と形」

スーパー・タブロー Super Tableau

フルカラーペイントシステム Super Tableau の開発

ターボ・グラフィックス

安斎利洋+伊吹龍(小林龍生)

Tableau-16 によるエスキス

諧調16色ペイントシステム

セルオートマトンによる西陣織

パーソナル・コンピュータ・グラフィックス

美術出版社・新技法シリーズ

Generation 1985

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