3020卒業制作展

西暦3020年、国分寺遺跡群から出土した遺物の数々は、電子情報記録媒体とともに完全消失した21世紀古代情報暗黒時代を知る大きな手がかりを提供してくれます。とりわけMAU遺跡で発見された「卒業制作」という文字の書かれた金属コンテナには意図も用途もわからない数々のオブジェクトが収納されており、歴史家たちの想像力を魅了しつづけています。本展はそうしたオブジェクトのいくつかを展示し、どのような生活と文化を背景に制作されたかを考察するものです


作品一覧

触覚的自我ムサビ2019

全作品 NEW

22世紀恋愛論

東京経済大学コミュニケーション学部→武蔵野美術大学基礎デザイン学科 リレーワークショップ

共通課題: 恋愛(とかつて呼ばれていたもの)の22世紀を構想し、作品を制作する

22世紀恋愛論全作品

ぼくたちは新しい感情を発明するだろうか

触覚的自我ムサビ2018

全作品

MAU2018 オートポイエーシス論

可能人類学 Rememe セッション

セルオートマトンワークショップ2018 レアな遺伝子を探せ

地球外生命《ぬ》との芸術交流プロジェクト2016


2016年12月 武蔵野美術大学基礎デザイン・オートポイエーシス論《ぬ》ワークショップ報告

イントロダクション

全作品

ぬ芸術宣言

ぬ前史(2009)

MAU2016

自治医大触覚的自我2016

エコ・ファンタジー

「潜在的人類を探るワークショップ」 可能人類学、触覚的自我、カンブリアンゲームなどを紹介しています。
(2015/10)
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