Rieko NAKAMURA timeline

Shake Spears Dialog series

shake 振る, spear 槍, dialog 対話

ワークショップ中村座

なかむらLab. lecture, workshop, symposium,

レクチャー、ワークショップ、シンポジウム

中村理恵子Blog.

Nakamura Rieko blog . 日日アートだ!

ダサくて愛おしい毎日を記す。

シェイク スピアズ ダイアログ@スマートイルミネーションアワード横浜

―古武道から新たな身体表現へ 光る杖の軌跡―

renga.com 再起動

シェイクスピアズダイアログ @城北公園2011/11/26

杖道からアートへ shake 振る, spear 槍, dialog 対話

古武道に倣うことに端を発した創作システム。LEDを仕込んだ光る杖による対話的な痕跡をとらえる。

作動する賢い身体

杖道とアート (財)東京都剣道連盟の広報誌『東京剣連だより』77号(7月1日号)

乱留(みだれどめ)

Movie 杖道形を光る杖で

古えの形武道の中に、新たなアートの地平を直感する・・・

カンブリアン詩学

光る杖_東板橋その2

杖(じょう)×太刀、いよいよ死活の対話:形

光る杖_東板橋その1

杖(じょう)の軌跡1:単独 死活の境に繰り出される杖の軌跡は美しい

シェイクスピアズダイアログ Shake Spears Dialog@東大

福武ホールに天使が舞い降りた!shake 振る,spear 槍(やり),dialog(対話)

古武道に倣うことに端を発した創作システム。LEDを仕込んだ光る杖による対話的な動きを、痕跡として残す試みだ。

はじまらないシンポジウム2011

東京大学福武ホール

はじまらないシンポジウム

まれびとカンブリアン

東大講義録 「杖道には没入感と構造化のバランスみたいなものがある」

杖道とアート

トロルをさがせ!

福岡アジア美術館

カンブリアンパーティー

創発するネットワーク Emergent Network

安斎利洋・中村理恵子と仲間たち展

東大講義録 「あっちからやってくる師匠がカモねぎにみえた」

杖道とアート

カンブリアン講義

東京大学情報学環

作品の作り方ではなく、作品を生み出す母体としてのアートの作り方を考える。

未来の言葉の起源

かたち>うごき>ものがたり 福岡アジア美術館

カンブリアンゲーム SANPO紀

Cambrian Game - SANPO Period

SANPO 接続する散歩道1 2007.9
SANPO 接続する散歩道2 2007.10
SANPO 接続する散歩道3 2008.12
年越しカンブリアン 2010-2011
年越しカンブリアン 2011-2012
ニューイヤーカンブリアン2014
ニューイヤーカンブリアン2015

貌-KANBASE-

羊毛シリーズ

古来から人の手になじんだ、羊毛を絵の具に、かんばせを制作

Eclipse 2007

登崎榮一 Eiichi TOSAKI
中村理恵子 Rieko NAKAMURA
安斎利洋 Toshihiro ANZAI

校庭一面のスケジュール帳

時間を携帯するということ

[ コラム] 校庭一面のスケジュ ール帳-時間を携帯するということ-

漆ハプニング A happening on the Urushi

漆作品の展示空間をデザイン

漆ということ、創るということを共有、共感できる瞬間。

音の樹

音に音をつなぐカンブリアンゲームの樹

マチスましーん

Matisse Machine

愛・地球博 連続カンブリアンゲーム

Cambrian Game in the Forest 2005

01 携帯写真カンブリアン
02 5-7-5カンブリアン
03 星座作用
04 dialogue with no word
05 学校連画

MELL MANDALA

日日アート100号キャンバススケジュール

ディテール 時間を携帯するということ、わたしの時間を造形する

油彩用ベルギーキャンバスの布目が日常と交差する

100号キャンバススケジュールを俯瞰する

24ヶ月、100号キャンバスの日日を俯瞰、あるいはダイブ

貌-KANBASE-

ディジタル 

みなとみらい駅のパブリックアートとして繁殖した「顔ポイエーシス2004」のプールから、選択に漏れた落穂を拾い集めた裏プール

Gene Pool

Face Poiesis 2004 (MIRAITUBE)

顔ポイエーシス Face Poiesis 2004 (みらいチューブ )

Face Poiesis 2004 (MIRAITUBE)

カンブリアンゲーム – ネットワークカンブリアン紀

Cambrian Game - Internet Period

ケータイ・カンブリアン 2005
年越しカンブリアン・ゲーム 2004-2005
カンブリアン・ワークショップ 2003
ニュイヤーカンブリアン 2003

顔ポイエーシス Face Poiesis 2003 (NTT/ICC )

タブラ・ピクシマ Tabula Pixema

メディアアート《連画》への招待

カンブリアンゲーム – ポストイット紀

Cambrian Game - PosiIt Period

手帳・スケジュール絵

scrapbook’00s

(連画)

Interwall

絵ことば ekotoba

象形文字言語の培養システム

触覚連画Ⅱ

Tactile Renga 2

光島貴之・中村理恵子・安斎利洋

スピーチバルーン

Speech Balloon

インターウォール連画

RENGA INTERWALL 1998

ポール・サーマン(英)、アンドレア・ザップ(ドイツ)、パスカル・シュミット(仏)、伊藤澄夫(日本)、安斎利洋(日本)、中村理恵子(日本)

天球連画 Celestial Renga

プラネタリウムジャック

触覚連画Ⅰ

Tactile Renga 1

光島貴之・中村理恵子・安斎利洋

未来の標本箱

朝日新聞1998元旦連画

朝日新聞の1998年元日特集「21世紀を詠む」の一面を飾るセッション。

The Wall

インターネット壁画

GLOBAL COLLABORATION 連画1997

日本テレコム株式会社・日本国際通信株式会社 合併記念セッション

Holly Lee(香港)・安斎利洋・Lee Ka-sing(香港)・Pascal Schmitt(フランス)・Barbara Nessim (アメリカ)・Andrea Zapp(ドイツ)・中村理恵子の七作品。牛に食べられる話、牛の中に住む男、など牛をめぐるテーマが展開。

パ・ド・ドゥ

Pas De Deux

連画(video作品)

1997年制作/監督:鎌田恭彦

真夜中の王国

NHK BS2

夢鍋

Dream Pot

連芸座

Network Art Theater

Moppet連画ワークショップ

NTT/ICC

デジカメ連画

DigiCam Renga 1996

scrapbook ’90s

(Nakamura)

中国アートイベント体験リポート

北京でホームページ、作っちゃったの巻

北京連画レポート/中村理恵子
「北京のプロバイダーにホームページをもった日本人は、あんたらがはじめてでしょうなあ」と糟さん。

ポートレイト・イン・サイバースペース PORTRAIT IN CYBERSPACE

デジタル社会の表現者たち 月刊『インターネットアスキー』連載

インターネット上でさまざまな表情をみせるホームページ。これを操る人々やその現場では、いったい何が起こっているのだろうか?そして何が起ころうとしているのだろうか?日々増殖、進化するサイバースペースでの彼らの挑戦や試行錯誤の軌跡を追ってみる。

北京連画

Renga in Beijing

中国西安在住の現代書道家である高峡と、安斎・中村によるアナログ作品とディジタル作品混合で行なわれたセッション。後半は、「ビジョン・クエスト1996北京」展(北京国際会議センター)でのライブセッション。

私の輪郭

共同通信1996元旦連画

俵万智、中村理恵子、安斎利洋による7作品(和歌含む)。和歌から発芽したセッション。共同通信社の1996年正月特別企画として全国の新聞社に配信され、主な地方新聞の元旦の紙面を飾った。

Visual Jazz

Live Painting

第一回情報文化学会賞大賞受賞

《連画》のコンセプトに対して

ICC-ISEA RENGA’95

連画ホームページ開設

マルチメディアグランプリ’95

ネットワーク部門アート賞受賞

On THE PIXEL, Under THE PIXEL

『CAPE-X』誌上クロストーク

CrossTalk

クロストーク連画

scrapbook’95

(連画)

ゼログラム 〇g

シェア・アート 連画CD-ROM Ver.1

シェアアート《ゼログラム》は、作品が重さのない(0グラムの)情報である限り自由にコピーされ、ネットワークの中を泳ぎまわることができる。作品が重さをもったメディアに結びつくことを作品の使用と規定し、それについてのみ対価を要求する。

神南クリスマス連画会

SimTV2 (NHK BS2)

連画トークセッション A Linked-Image Talk Session

三宅なほみ・石井裕・中村理恵子・安斎利洋

二の橋連画 ━ 影響のコラボレーション

Ninohashi Renga "Inspiration Naetwork" NTT/ICC

ネットワークの中から生まれるイメージ

電子ネットワーク協議会1994年10月度月例セミナー

SIGGRAPHの淵より

Siggraph'94連画ブース報告

Siggraph’94 国際連画

一日連画

Inter-rapid Renga

安斎利洋/中村理恵子「連画」展

東京国際美術館・T-BRAIN CLUB

地・空・風

神戸ハーバーランドセンター コンピュータアートギャラリー

オルランドの夢 Dreams of Orlando

Siggraph'94 ライブ連画

連画の種として、画像ではなく夢を記したテキストをメイルして始めた。

「“とびきりステキな夢みた”
Name: Rieko #610
Date: 8:14 am Sat Apr 16, 1994

ぬかるんだ校庭を通り過ぎて、傍らに草の生えた道を歩いている。
わたしは左足に靴をはいてない。どこかで買わないと。
ひょいと左方向に目をむけると、なだらかに蛇行した地形にはりついて
赤い建物の群れがある。

「なんてステキな建物の群れ!」
町に入っていく。見えかくれする路地は、中庭のような親しさをもっていて、
人々はみえかくれしながら、歩いていたり、休息していたり、そして不思議 な外国語を話している。
突き当たりのレストランに入り「ここは何時までやってるか?」と、わたしは 強引な何語かで訊ねる。

「…………じゃ後で連れと来るから」

連画ノート

Renga Note

モンテカルロ IMAGINA'94 で連画を展示

indy

春の巻 Spring Scroll

Second Session

連画第2セッション。Imagina'94(モンテカルロ)にて展示。

気楽な日曜日 Carefree Sunday

First Session

連画の記念すべき第一セッション

scrapbook’92

(連画)

てれめちえ展

パソコン通信とCGアート

マナブくんの憂鬱#1

AVA・NICOGRAPH CGグランプリ 第10回記念CG優秀賞

てれめちえ 0号

télémétier #0

CG作品(1990年代)

1990~1994頃のCG作品

土、チョーク、墨、コンテ、

渋谷美術研究所での日日から、

貌-KANBASE-

木炭、墨、コンテによる 「怪談画廊」にて公開

渋谷美術研究所

受験生お断りの、渋谷美術研究所