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Toshihiro ANZAI
安斎利洋
contact
プロフィール
bio
(in english)
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カンブリアン・ゲーム Cambran Game
情報学環カンブリアン講義2010 作業場
カンブリアン文書に関するカンブリアン文書
カンブリアン・ワークショップ Cambran
Workshop
顔ポイエーシス
facepoiesis
『顔ポイエーシス
facepoiesis』と遺伝的絵画(Genetic Paintings) について
ネットワーク・カンブリアン
Network Cambrian
カンブリアン・ガーデン
Cambrian Garden
連画 Linked Images
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archives
仕事の残滓 |
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computer paintings
Editorial
AD
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2000 FingerCam (日経新聞) [OR]
2004 Uri Caine
コンサートプログラム
カナダ、バンクーバーで開催された、ユリ・ケイン+ゴルトベルク変奏曲プロジェクトのコンサートプログラム
原画 1999 触覚連画2の発画より
[OO]
[OR]
2001 CANON TODAY イラスト(CANON)
1999 『Anonymous Portraits』[RR]
1999 NHKハート展[OR]
1997 『HEART BEAT』誌挿画(日本テレコム)[OR]
1996 HumanBody (緒方出版)[OR]
internet vagabond (CANON) [OR]
(Tシャツプリント用)
1995-6 『On THE PIXEL, Under THE
PIXEL』
[OR](CAPE-X アスキー)
1994
PC-VAN ロゴマーク(NEC)[RR]
1994 『水辺の天使たち』(三菱電機 他)[OR]
1994 『夢の中の2つの方角』 (神戸ハーバーランドセンター)[OR]
参考:Botticelli Mars and Venus,
c.1483
1993 『crescent』(クロワッサン誌)[OR] 制作プロセス
1992
『2秒後の私』[OR]
 1991『Digital
Bathing』 (ART・ART91 ソニービル
somido)[RR]
1991 『pixypix』(ギャラリー美遊)[OR]
1991『Watery Wood』[OR]
1991『Appetizing Fire』 (telemetier 1991)[OR]
1990『The Dune in a Room I』[OR]
1990『Samantha I』[OR]
1987 PC286広告CG
[OR](EPSON)
PC286は、エプソン初のPC98互換機。16色画像。
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Cover Illustrations
装画 |
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1991年1月-1997年3月 隔週刊『日経コミュニケーション』(日経BP)表紙
全150点からのセレクション[OR]
全150作品(縮小)
1992『日経インテリジェントシステム別冊』表紙 原画[OR]
1994 服部桂『人工生命の世界』表紙CG
原画[OR]
1996
歌田明弘『マルチメディアの巨人』表紙CG 原画
1988『私は鏡を映している』[OR]
1986 エリッヒ・ヤンツ『自己組織化する宇宙』表紙CG
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Mathematical Works
数理作品 |
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1985 セルオートマトンによるCG作品
[OO]
1986
セルオートマトンによる西陣織
1988
紙の繊維をシミュレートするペイントシステムによる習作『鏡に向かう女』[OR]
1988 都市成長のフラクタルシミュレーション「日本その心と形」(NHK)より
1993 『Ramblers/迂回好きな人々』 (アルゴリズム-リプリゼンテーション作品)[RR]
They sprout on the land of pixel space.
They wish to grow without bending,
but inhibit themselves from cutting each other.
They repeat trial and error;
they grow and branch only when they achieve adaptation.
They slowly become less willing to grow straight,
and begin to coil.
When they are exhausted to a certain degree,
they stop to grow and die.
彼らは画素空間の土地に発芽する
彼らは曲がらずに伸びたいと願うが
他の枝と交差することを嫌う
彼らは試行を繰り返し
適応する形をみつけると成長し、分岐する
彼らは疲労すると、しだいに曲がることを許容し
蔓巻き始める
彼らは疲れ果てると成長を断念し、死ぬ
1993『ALife World』展(東京国際美術館)
1994『ディジタル・ランドスケープ』展(幕張キャノンギャラリー)
1995『テクノロジーと創造性のダイナミズム』展 (大阪デジタルアートギャラリー)
1994 『現代の錬金術師たち』展(東京四谷P3)(写真紛失。お持ちの方、連絡ください)

1993 『Ramblers ミニチュアプラネット
組み立てキットA』 [OR]
3500 * 2300 pixel
画像を厚紙に印刷し、切り抜き、組み立てると、
Ramblersの立体作品が完成します。
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1993 『Ramblers ミニチュアプラネット
組み立てキットB』
[OO]
2656 * 4650pixel
PNG 4.4Mb |
電子世界の生命模様
『イオロスの弦―自己組織系の音楽』(W-Notation
1986) pdf(8M)
『セルオートマトンを彫る』
(AIジャーナル 1986)
『コアウォーズの詩人たち』(AIジャーナル
1987)
『CGというアートの方法について』(日経CG1994/12)
1999 コネクテッド・ガーデン&スピーチ・バルーンの設計(DVL) pdf
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Computer Programs
Systems |
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1986
『タブロー』(スーパータブローの原形)の開発
タブローによる習作(PC-9801 16色)[OR]
1987 『スーパー・タブロー』の開発(サピエンス)
スーパータブローによる習作(PC-9801
フルカラー)[OR]
1989
教育用ペイントソフト『PANSY』(ウェーヴトレイン)(神奈川県大和市教育委員会から委託)
1989
ペイントシステム『エスキース』(ウェーヴトレイン)
『エスキース』による習作(PC-9801
16色)[OR]
1996/9 moppet
1997/9 moppet
アルスエレクトロニカ(オーストリア・リンツ)
1997/12 顔シンセサイザー
1998 インターネット壁画 the
wall
1998
インターネット絵文字。新しい象形文字言語の発生を支える培養システム
1998 プラネタリウム・ペイントシステム『マジック・ケプラー』の開発(NTT情報通信研+五藤光学)
マジックケプラーによる天球連画
(1998 渋谷五島プラネタリウム)
1998 Speech Balloonの原アイデア
ASCII24【スピーチバルーンの魅力を探る(前編)】
ASCII24【スピーチバルーンの魅力を探る(後編)】
1999 髪色シミュレーター(花王)の開発
2000/07 InterDune 砂絵交信機(IBM)
砂絵交信機公開告知ページ
砂絵仮想空間の概念図
2000/4~2001/02 InterWallの開発
参考:月刊アスキー
2001/03
2002 cambrean game
2002 cambrean garden
2001 SimTint2001(花王)
RGB2BMP SuperTableauのRGB+IPR形式画像をBMPに一括変換するツール(とりあえず、ドキュメントなしの、アズイズ版です)
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Projects |
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1986 CGプロジェクト『MANDELNET86』(png 8M)[OO]
複素力学系が紹介されはじめられて間もない86年の夏、マンデルブロ集合の詳細を見たい一心で集まったメンバー数十人が、当時主流だった8ビットパソコンを連日運転し、人海戦術並列処理で仕上げた画像。4096×3072画素。1987 カナダ イメージ・ド・フューチャー87に出展。(安斎、小林龍生、伊藤隆延、マンデルネットメンバーズ、フジカラーサービス)
1992 著作権を問い直すBBS
ニコグラフの企画『デジタル時代の知的所有権を考えるセミナー』にあわせ、ニコグラフの委員であった今間俊博と安斎が中心となって有志を募り、BBS上の議論を重ねた。デジタル時代に著作権をどう守るかという単純な話ではなく、知は所有できるのかという本質にいたる深い議論が展開した。BBSのログの一部は編集され、配布された。
ニコグラフ特別セミナー『デジタルメディアの光と影』(pdf2.5M)
1991 アートマガジン[てれめちえ]
1996/6 ネットワークアートシアター『連芸座』(ジャストシステム)
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Books
Articles
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1986/2 『パーソナル・コンピュータ・グラフィックス』(美術出版社)
1986
JugPDS版『パーソナル・コンピュータ・グラフィックス』
ソースコード
1987 『ターボ・グラフィックス』(JICC出版局
小林龍生との共著)
1987 『ターボ・グラフィックス』掲載ソースコード
2003 『メディア・プラクティス』
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RENGA
連画 |
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連画関係はhttp://www.renga.com/へ |
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●作品の品質について
[OO] サイズ・画質とも、完全なオリジナル (original size, original quality)
[OR] 縦横サイズはオリジナル、画質はjpeg圧縮 (original size, reduced quality)
[RR] 縦横サイズを縮小し、jpeg圧縮 (resized, reduced quality)
●[OO]作品は、ディスクスペースの関係で、随時入れ替えます。2月の[OO]
●灰色文字は、現在掲載準備中の項目です。
●CG作品は、部屋に飾るなど個人的に楽しむ目的について、無断で使用してかまいません。
●リンクは自由です(webだから当然です)。リンクのための出所を明示した画像使用は自由です。 |